元が簡易避難場所として設計されているツェルトだけにモスキートネットなどの類は一切無くジッパーを開ければ即野外、蜂も蟻も蚊もウェルカムなオープンスペースに加えて狭いという悪い居住性のシングルツェルト、しかし一泊程度のキャンプツーリングであれば「寝るだけ」の機能を最低限のレベルで提供してくれる。今年のGWに群馬県のキャンプ場で一泊だけ使ってみたが風さえなければ我慢できるレベルの使い心地だったので少しだけ改造に挑戦してみた。
これで「寝るだけ」にしかテントを使わないバイクイベント系の宿泊に使えたらコンパクトになって最高なんだが…
(実際には狭いし、夏は暑くて冬は寒いなどで活躍させるには更に苦労しなければならないと思われる)
今年も告知が出ました。
場所は去年も開催された埠頭の先の公園。
早速振込みを済ませて準備開始…って言っても体調(人とバイク)を整える程度。
今年の文字は「標」のようだ。
自分にとっても今年は一つの区切りなので「標」になるのでちょっと共感。
US HighWayなRouteNumberShieldへ綺麗に埋め込まれた文字が妙に馴染んでいる。
自分が走るのはKeihin Motorway 3 か、Route15Westあたりだろうけどw
さて、早すぎる夏風邪を完治させなければ…
場所は去年も開催された埠頭の先の公園。
早速振込みを済ませて準備開始…って言っても体調(人とバイク)を整える程度。
今年の文字は「標」のようだ。
自分にとっても今年は一つの区切りなので「標」になるのでちょっと共感。
US HighWayなRouteNumberShieldへ綺麗に埋め込まれた文字が妙に馴染んでいる。
自分が走るのはKeihin Motorway 3 か、Route15Westあたりだろうけどw
さて、早すぎる夏風邪を完治させなければ…













