バイクにのる人
SSC HomePage : http://kaki-p.o.oo7.jp/
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
FlashAir W-03
blogやSNSなどに画像をアップするのは手軽さ故にiPhone5Sの内蔵カメラが主体になっている。
が、iPhone5Sの焦点距離30mm相当の単レンズでは不満も出てくる。
デジタルズーム機能で拡大撮影はできるが限界が低く、もちろんフォーカスの手動調節もできない。(エリア指定のAFは可能だが暗所では役に立たない)
[FlashAir W-03]の続きを読む
スポンサーサイト
LX7用CPLフィルタケース
現役のコンデジとして使っているDMC-LX7、LX100が出た今では豆粒センサーの過去の機種だ。
画質を求めるならフルサイズセンサーのD700を持ち出すので「手軽」「一通りの機能を内蔵」という基準で考えると今も手離せないカメラの一つになっている。
Panasonic DMC-LX3再び
Panasonic Lumix DMC-LX3、2009年から2014年までコンパクトカメラとして使っていた機種だ。
現在の主役コンパクトカメラであるLX7を購入した後は以前使っていたLX3を2014年6月に処分してしまったが、何故か手元にはLX3が…
SOLIGOR WIDE-AUTO 28mm/2.8
久しぶりに「丸いモノ」的趣味が発動、今回のネタは「SOLIGOR」レンズ。
手に入れたのはSOLIGOR WIDE-AUTO 28mm/F2.8のFマウント(非Ai)仕様、幸いにもSoligorオリジナルのレンズキャップも付属した綺麗な状態のレンズだった。
LX7にワイドコンバージョンレンズDW-4を装着してみた
コンパクトデジカメとして広角が24mmから始まるPanasonic DMC-LX7を使っているが、PENTAX Q7 & 08 WIDE ZOOMのように24mmよりも広い画角を使えないかと思いワイドコンバージョンレンズを検討してみた。
「PENATAX Q7があるじゃないか?」という意見もあるが、実は操作性とバッテリーの持ち具合、それとLX7と重複する役割で既に処分済み…
NIKKOR-S Auto 1:2 f=5cm
ニコンが現在のFマウント用の標準レンズとして最初に製品化したレンズ、NIKKOR-S Auto 1:2 f=5cm を入手した。
5群7枚のレトロフォーカス構成、初期モデルでは絞り羽根が9枚だが入手したのは後期の6枚構成。
当時は9枚絞りは珍しく貴重だったが、現在のデジタル向けレンズでは7枚や9枚の円形絞りが主流になっているので無暗にこだわる必要はない。
NIKKOR-H Auto 1:2 f=50mm
久々に丸いモノシリーズ。
NIKKOR-H Auto 1:2 f=50mm、1960年代に製造されたと思われる古いレンズを入手した。
ワンコイン、500円という破格値で…カビたレンズ&ヘリコイド固着、つまりジャンク品だ。
PENTAX 08 WIDE ZOOM
PENTAX Qシリーズ用レンズの中に魚眼レンズ以外に1本だけ特徴的なレンズがある。
08 WIDE ZOOM、いわゆる超広角と言われる部類のレンズだ。
20mm単焦点レンズならフルサイズセンサーのNikon D700と組み合わせてAi AF Nikkor 20mm f/2.8Sを使っているが、流石にボディも大きく重量も嵩むのでバイクで移動する時には気が引けてしまう。
LX7のオートレンズキャップとフィルタについて
LX3からLX7に乗り換えて約二ヶ月、現在はLX3の時と同様にオートレンズキャップを利用しているが、この状態に至る過程で幾つかのオートレンズキャップと格安フィルタを購入して相性などを試していた。
結果的にLX3を使用していた時と同様にRICOHのオートレンズキャップ LC-1を使い、レンズ面を保護する為に薄枠タイプのガードフィルタを常に装着している。
LX7用にDMW-LVF2を入手
LX7にも接続可能なライブビューファインダー DMW-LVF2の中古品を福沢さん1名でお釣りが出るお値段で入手。
普段使いでは覗き込むスタイルのファインダーは全く必要ないのだが、極力ブレを抑えたい暗所や背面液晶が役に立たない直射日光下では「あれば役立つ」アイテムとも言える。
しかし、新品を買うとカメラ本体価格の半分以上も出すことになるので躊躇していた。
タムロンの修理でトラブル
タムロンから修理されてきたレンズのAF/MF切り替えスイッチがロックできない件について、タムロンへ再送付していたレンズが有償修理の為に発送した時と同じようにクリック感のあるAF/MFスイッチで戻ってきた。
たかがスイッチ一つとは言え非常に面倒に思えた1週間だった。
タムロンも地に堕ちたものだな(キシリア風)
D700用の便利ズームとして(中古だけど)A20NIIという28-300mm/3.5-6.3/VCなレンズを入手していた。
入手前からD700との相性や片ボケが多いことも知っていたのが、テスト撮影で噂通りの不具合の発生と片ボケがあったのでタムロンへ有償修理に出していたのが戻ってきた。
07 MOUNT SHIELD LENSの焦点域を調整
PENTAX Qシリーズ用のユニークレンズシリーズの07 MOUNT SHIELD LENSはメーカー側の推奨合焦距離が30cm〜2mという非常に限定された距離になっている。
某巨大掲示板でナニをゴニョゴニョすると無限遠寄りになるという情報を見て実践してみた。
LUMIX LX7にLC-1を装着
LX3もLX7もPanasonicの良心(な訳ない)からかレンズを保護するのにレンズキャップを手動で取り外しする必要がある。
これが意外と面倒に感じる物で、LX3にはRICOHのGXシリーズ向け自動開閉式レンズキャップ LC-1を多少の加工は必要だったが装着していた。
DMC-LX7購入
去年12月にレンズユニット交換を行ったLX3があるのに、現行機種のLX7を追加購入した。
購入に至った最大の理由は「欲しかったから」というのもあるが、PENTAX Qシリーズにはメインコンデジにするには粗が多く、完成度が高いLUMIX LXシリーズの方がキャンプツーリングなどカメラは1つだけという時に心強いのがある。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。