バイクにのる人
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1932レプリカに1941レプリカのインナーユニットを
ブラスの1932レプリカを1年ほど使って気になることが一点だけあった。
それはケースとインナーユニットの間に存在する僅かな隙間、側面が湾曲したインナーユニットと角ばったケースなので隙間はできて当然、本来の目的である火を付ける動作に問題は無いのだが…気になる。
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PRINCE LIGHTER WILD45
このblogでも何度か登場しているPOTENZAの文字が入ったライター PRINCE LIGHTER WILD45。
PRINCE LIGHTERは吉永プリンスが…という行はWEBで検索すれば出てくるので割愛。
私の手元にあるWILD45は中身がzippoに交換されたケースだけの存在だ。
そのWILD45のオリジナル状態のものを手に入れた。
プリンスライター CORONET ROCKY
メインライターとしてzippoを愛用しているが、古くから使っているライターにプリンスライター(吉永プリンス)のWILID45(のガワだけを使った中身zippo)がある。
そのプリンスライターのCORONET ROCKY中古を手に入れた。
絵柄がベトナム戦争時のB52なので1960年代後半以降製造と推測しているが、zippoのように年月刻印が無いので詳細は不明だ。
巻きタバコはじめました
タバコ税アップという喫煙者に暗い話題が飛び交う中で締めくくろうとしている2015年の暮れ、気が付けば巻煙草派にシフトしていた。
理由は単純、「アメリカンスピリット オーガニック」の味を楽しみつつバーレーキックでノックアウトされたいから。
失われたナフサを求めて
部屋を整理していたら古いジッポーオイルが出てきた。
灰色の地に赤と青のラインが斜めに入った通称「青缶」とも言われているものだ。
恐らく1990年代後半に購入したものだろうが中にはオイルが1/5程残っており、匂いを嗅いでみると昔のジッポーオイルの香りがした。
ビンテージZippoのヒンジピン交換
少し前に1969年製の古いジッポー、#200を入手した。
タイトルに「ビンテージ」とあるが、フルスタンプでもない「ちょっと古いジッポー」というのが正しい認識かもしれない。
その中古品のジッポーは幸いなことにインサイドユニットのフリントホイール・カム・カムスプリングは元気だったが、さすがにヒンジピンは摩耗していた。
それならばヒンジピンも現行#200から移植すればいいと考えていたが…
生まれ年のジッポー
終わりにしたはずなのに何故か増える中古のオイルライター、最近は3個が常用ローテーションに加わった。
メインは生まれ年のジッポー#200、ワインのように生まれた年に生産されたものを…というアレだ。
但し、未使用のジッポーは気軽に手を出せる金額ではないので使い古された中古を入手した。
レプリカではないレプリカ [zippo 1932 replica その3]
増えた(・_・)
前にもう一つ1932replicaがあったと過去の記事に書いたが、とある事情で手元が消えていた。
それと同じデザイン(但し色違い)があったので程度は悪いが迷わず入手。
常用はしないけど手元に置いておきたいだけ。
レプリカではないレプリカ [zippo 1932 replica その2]
西の湖畔の宴から戻った日曜日、郵便受けに一つの荷物が届いていた。
バレルが壊れてしまった1932 replica(ファーストリリースモデル)を北海道は札幌のとあるshopへバレルの貼り換えの為に送っていたのが戻ってきたのだ。
ジッポーサーヴィスへ送れば無料でヒンジ部分のバレル交換をしてくれる。
しかし、外付け3バレルで遊んでみたかったので無料サービスから外れる事を承知で作業を依頼した。
レプリカではないレプリカ [zippo 1932 replica その1]
部屋の片隅から化粧ケースに入った1個のzippoが発見された。
[zippo 1932 replica]
現在のzippoより大きいケース、角ばったデザイン、はっきり言って「使いにくそう」なライターだ。
RONSON WINDLITE (R03)
最近、オイルライターのメンテナンスがマイブーム。
一昨年にPRINCEライター WILD45(中身Zippo)のヒンジ修理やNinjaZippoのフリントホイール交換など常用ライターをメンテナンスして現在も不具合無く使うことができている。
今年のマイブームは机の中で眠っていた2つのRONSON WINDLITEを復活させた、RONSON WINDLITE (R03) 旧タイプの復刻モデルだ。
RONSON ヴァラフレーム
RONSONを代表するライターの一つ「プレミア・ヴァラフレーム(Varaflame)」
1960年代の初めに発売され、今も復刻モデルとして入手可能なガスライター。
懐かしくてVマーク無しのプレミア・ヴァラフレームを手にした。
zippoフリントホイール交換
GPZ900Rを購入してから暫くして入手したNinjaジッポ、POTENZAライターを修理するまで8年ほどメインのライターとして活躍してくれたが、流石に着火が悪くなっていた。
フリントやウィックの交換では解決せず、ネットで調べたところ2003年製を中心に質が悪いフリントホイールのインナーユニットが流通したらしく、Ninjaジッポは2003年製…どうも着火が悪いのは"アタリ"に遭遇してしまったようだ…
結論としてはフリントホイールの交換しか手段はないという結論に至った。
プリンスライターWILD45ヒンジ修理
大きな声で言いにくい今の世の中ですが、私は喫煙者です。(一月に一箱吸うか吸わないかのレベルですが)
タバコに火をつける道具としてオイルライターを愛用してますが、以前はプリンスライターという銘柄のWILD45というライターを愛用してました。
過去形なのはヒンジ部分が壊れてしまい10年ほど眠っていたのが実情ですが、ZIPPO以外のオイルライターのヒンジ修理を行っている所が無いかとGoogle先生で探した所、ヒットしたのがkagaya 新宿店のブログでした。
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