バイクにのる人
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SH6KX04Aのキーボードタッチ改善
SH6KX04Aを使っていて気がつくのがキーボードの改善がされていること。
SA1F00と比較すれば格段に打ちやくなり、SA5と比べてもキーストロークが浅くなり妙な反発感を感じない。(SA5KL08Aはストロークがやや多めなのが気にしないが、スプリング特有の反発感を指に感じて疲れる時がある)
ネットの情報によるとエレコムのOEMとも言われているが、品のある良いキーボードだと思う。
しかし、幾つかの不満点も出てきた。
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工人舎 SH6KX04A
2009年の6月に鈍足ネットブック(笑)として購入した工人舎 SA5KL08A。
アウトレット品だったので19800円という格安ゆえにスペックは気にしない方向性で使ってきたが、流石に色々と遅すぎるので少しだけグレードアップを狙って別機種を購入した。
しかし、最初は新品で…と思っていたが、調べれば調べるほど各社現行製品に魅力は無く、気がつくと工人舎の販売終了機種がリストアップされてしまった…
納得いかない
どう見ても、あと5%は残っている気がするゾ…

あと、1ヶ月経ってないのに広告を表示したFC2にもね。
(あぁ、夏が終わってしまった…)
スキャナ新調
フラットベッドスキャナを買う人は御時勢的に少数と思われるが、そんな寒い状況の中にフラッドベッドスキャナを新調した。
それまではエプソンの格安スキャナGT-7600を使って無線機のマニュアルをPDF化したり、ポジのスキャンをしてたが、1万円ちょっと出すと透過原稿ユニットが標準装備でネガフィルムのスキャンも出来る製品が買える事に気がついた2009年の暮れ。
iBook G4 スーパーキャパシタ交換
iBook G4-1.33GHz、家族のMacなのだが最近は不調に悩まされていた。
1)[ColdStart]→[起動音しない]→画面真っ暗のまま反応無し
2)[ColdStart]→[起動音する]→音が「ボ~」と出て起動しない
以上の2点、ここ1ヶ月の間に頻発していた。
起動シーケンスに失敗しているのは確かなのでシステム情報を保持しているP-RAM相当領域のリセットが必要と思い、ACアダプタとメインバッテリーを外して半日放置すると起動するが、数日後に再び事象再現、根本的な解決になっていなかった。
そして、P-RAMクリアのタイミングから起動不可能になるまでの時間が徐々に短くなっていた…
スローライフへの誘い
C35FDのレストアも終わり、2ちゃんのucom規制も解けているのを確認して一息入れた所でチャイムが鳴った。
sigmarionIIIの母艦であるVAIO C1XFが10年経ってそろそろヤヴァイのと、搭載メモリが192MBしかないのでWindowsXPが満足に使えず、au MusicPortがインストール出来ないなど不満があった所でポチったのが工人舎 SA5KL08A、19,800円。
CPUにAMD Geode LX-800を搭載してクロックは500MHz、メモリは512MBと「貧弱、貧弱!」と叫びたくなるし、ネットで情報を集めたところ確かに「モッサリ」を嫌と言うほど堪能出来るとなっている。
鏡開き?
世間では鏡開きを行うニュースも聞こえてきますが、ヲタ的鏡開きと称して今年は古~いMacintoshを起動させて鑑賞。
筐体は3機目となるものの、付き合いは18年になるMacintosh Plus。
発売は1986年、これでも当時は日本語を使用するのに十分なメモリを増設すると100万円近い価格だったんだそーだ。
電源を入れると「ッポーン」という懐かしい起動音が響く。
iBook G4 修理完了
昼過ぎに携帯電話が鳴り、内容を聞いてみるとクイックガレージ秋葉原からの修理完了連絡だった。(すぐに応答できない状態だったので留守録)
夕方に秋葉原へ出向くがクイックガレージに到着したのは17時10分、ドアは閉まっていたが…鍵はかかっていなかったので静かにドアを開けて中の人に受け取りだけOKか訪ねると快諾の返事がきた、よかった。
iBook G4 クイックガレージ秋葉原へ
見事に気持ちよく晴れた月曜の午前中、膳は急げということで通勤鞄にキーボード不良のiBookを詰め込んで目指すは秋葉原、クイックガレージ。
電車を乗り換え東京メトロ新宿線岩本町駅で降り、地上に出ると和泉橋を渡って右折、大昔に来たことがある記憶を辿りながら歩いて10mほどでクイックガレージの看板発見。
エレベータで3階に上るとクイックガレージ秋葉原が(まだ)そこにあった。
iBook G4 トラブル発生
HPの更新に、ブログの更新に、某MIZUHOなマニュアルの加工に、スレ立てに(?)活躍してくれているメイン機種のiBook G4(1.2GHz)のキーボードがおかしくなった。
購入から4年を過ぎて旧機種の中でも引退する時期かと言われているのだが、個人的にはまだまだ使えると思っていた矢先の出来事だった。

キーボードに発生した症状は以下の通り。
・カーソルキー反応なし
・TABキーを押すと数字や文字の羅列が入力される
・[キーを押すと何故か音量も下がる…
iBook G4メモリ増設
既に時代はインテルだというのにしぶとく使い続けるiBook G4、しかし搭載メモリは512MB増設して768MBという貧弱な環境のまま現在に至っている。
iBook G4を購入した4年前は1GBメモリの値段が3万円を超えて4万円近かったので断念した経緯があり、その後も機会を伺っていたが今年になってようやく1万円まで価格が下がり手が届くようになった。
iBook G4のHDを交換
マカーな私のメインPCは非主流にして廉価なiBook G4。
そのiBookも購入から4年を経過しようとしているが今のところはMacBookに乗り換えるメリットが無いために当面はこのまま現状維持のつもり。
しかし、流石にHDの空き容量が10GBを切ったあたりからMacOSのスワップなどでパフォーマンスが妙に悪くなっていたのでHDの交換を行った。
ナカマ…コンゴトモヨロシク
Macintosh Plusホワイトデーなる日だったらしいが、普通に仕事から戻ると部屋の前に大きな箱が一つ。
中の属性はCHAOS?NEUTRAL?LAW?、って女神転生じゃないです。
そこにあったのはMacintosh Plus、横にはアップルコンピュータジャパンなどと懐かしい会社名が印刷されたラベルが貼ってある。
FMACBGのとある人から譲り受けた品だが、大昔に同じ箱を持っていた身としては懐かしく、そして思わず呟いた言葉が「おかえり」だった。
17年ぶりの再会といったところだろうか。
iBookG4のトラックパッドフィルム
購入してから3年が経過したiBookG4 1GHzだが、ずっとトラックパッドに保護シールを使っている。
そのシールも何枚か交換してきたが、現在のシールもヘタってきたので日曜日に家族と新宿へ出かけたついでにヨドバシカメラへ買いに向ったが…

「今はMacBookProしかないですねー」

店員からは取り扱いはパワーサポートだけなので、そのパワーサポートがiBook G4向けの製造をやめてしまった今では再入荷も無く、取り寄せ依頼しても無駄であろうという絶望的な情報が入る。
PowerBook5300の液晶ハウジング割れ補修
PowerBook 5300部品とリ機として入手したPowerBook 5300/100cはロジックボードを交換したリワークプログラムのシールが貼ってあるものの、液晶ハウジング(ケース)の合わせ面がしかり開き、液晶の開け閉め時にグラグラするノというより砕けた樹脂の破片がポロポロ落ちてくる状況はどう見てもハウジング内部が崩壊している証だ。
部品取り機種とは言え、このままにしておくのも気分が悪いのでダメ元覚悟で補修を試みた。
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