バイクにのる人
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久しぶりに内山牧場キャンプ場
GW連休が明けの金曜、久しぶりになる内山牧場キャンプ場へ向かった。
GPZ900Rが生憎の水回りトラブルで動かせない事からRZ250で向かうことになったが、今回は同伴者ありの参加。
そういえば常にソロキャンプだったので、誰かと一緒にキャンプ場へ向かうのは初めてかもしれない。
2016GW-平湯
2016年GW、世間より一日早く休みに入れたので雨の中央高速をひたすら走り向かった先は2年ぶりの平湯。
硫黄に似たお湯の臭いに安房トンネル出口でタイヤが奏でる走行音、何も変わっていなかった。
雪はまったく無い平湯だったが、安房の山を見上げると山頂付近は残雪が残る春の山だった。
内山BKJフェス(嘘)
9月の連休第1弾は内山牧場キャンプ場でフェスティバル!
というのは嘘でして、諸々の事情で東北まで行けず3連休は内山牧場で(程々に)のんびり過ごすつもりで前日の金曜から入っていました。
記憶の限りでは多少は混雑するだけという情報だったが…
陣馬形キャンプベース
国道152号線、南アルプスの西側の谷間を南北に走る2級国道。
目につくのは2カ所程の国道の切れ間が存在することだ。
国道289や291/352など地盤や地形(場合によっては予算)の関係で途切れることはあるが、その場合は不通区間だ。
国道152号線の場合は間を接続する林道が存在する、これを走ってみたいと前から思っていた。
内山牧場ぐーたらキャンプ
5月最後の週末、勝手な個人予想では梅雨入り前にキャンプするなら最後のチャンスか?という直感的な思惑も有り、限りなくグンマーに近い内山牧場キャンプ場へ足を運んだ。
都内を出発したのは金曜午後2時過ぎ…午後からの仕事はゴニョゴニョして早々に脱出してきた。
平湯キャンプ場2014/04
飛び石連休とも言われている2014年のゴールデンウィーク。
今年も世間より一足早く都内を脱出し、向かうは奥飛騨は平湯。
平日ということもあり早朝からの出発は不要、9時頃に自宅からゆっくりと出発した。
琵琶湖と平湯
3連休初日になる土曜の早朝、まだ気温が25度を計測している都内を出発し、中央道で甲府まで。
都内を出た時は半袖に皮ジャンとGパンのみだったが笹子トンネルを超えた所で気温が落ち込み、PAに立ち寄って長袖を着込みグリップヒーターを稼働させた。
甲府から塩尻までは富士山を背に早朝の空いた国道20号線をのんびりと走る。
竜王でガソリンを補給するが、朝焼けに染まる富士山が綺麗だった。
真っ白な一日(その2)
「真っ白な濃い霧を 眺めては飽きもせず(略)今日も一日が過ぎて行く…」などと井上陽水的な言葉が脳裏を霞める一日に…って、なんか前にも同じ文章書いていたなと思う9月の連休。
キャンプ装備の確認ということで台風が本州を直撃する数日前の内山牧場は霧に包まれていた。
5月の平湯のような突然の雪ではないので白いだけだ。
Uchiyama Day's
牧場(通称[BKJ])に来た。
2011年7月に訪れたっきりなので丁度2年ぶりになるか…感覚的には3年以上も来ていない気もするがブログの記事は正直だ。
金曜の午後は早々に仕事を切り上げ牧場到着は午後4時半頃、既に管理棟は閉まっており受付は明日に行うしかなかった。
逢はむとぞ思ふ
予定より1日多く滞在したが、平湯を後にする朝が訪れた4月29日。
日差し降り注ぐ朝の気温は8度、すぐに10度を超えて連日0度を記録した状態は嘘の様な暖かさになるだろう。
テントを設営した場所から見える光景も平湯に到着した時とほぼ同じ状態だ。
雪解け
4月28日(日)、この日の朝はタープ越しにテントを叩く音で目が覚めた。
天気は快晴、朝8時の時点で気温が5度まで上昇している。
タープ越しにテントを叩く音は上昇した気温で木の枝に積もっていた雪が塊となって落ちた音だった。
真っ白な一日
「まっ白な新雪を 眺めては飽きもせず(略)今日も一日が 過ぎてゆく…」などと井上陽水的な言葉が脳裏を霞める一日になった4月27日(土)。
昨晩は雪が降りしきる中の就寝だったが、目が覚めたのは早朝の薄暗い明るさとタープの表面を何かがこする音。
シュラフから這い出てテントの外に見ると真っ白な世界が構築されていた朝6時、まだ連休初日だった。
平湯よ私は帰ってきた
ここ2年、色々あってキャンプツーリングから遠ざかっていたが、「今年こそ」という事で世間より一足早くGWの連休に突入した4月26日(金)にお馴染みの平湯キャンプ場へ向かった。
今回は今まで一度も足を運んだ事が無い平湯大滝まで行ってみようか、それとも白川郷へ出向いてみるか、色々考えながらの準備期間になった。
内山牧場
夏の宴から迎えた朝、まだテントから豪快なイビキが聞こえる朝6時に起床、そして撤収開始。
このまま待っていれば大将が姿を現すのでお会いできるのだが、次の目的地があるので後ろ髪を引かれる思いで7時には会場を出発した。
目指すは内山牧場キャンプ場、群馬と長野の県境(位置は長野側、但し県境から数百メールの位置w)にあるプチ高原なプレミアムステージだ。
GWキャンプ
世間がGWに突入しようかと構えている28日、一足先にGWに突入した。(させた?)
昼過ぎに都内を出発して目指すは恒例の平湯、中央道をひたすら北上して松本ICで国道へ。
平日なので道はガラガラ、もちろん観光バスも皆無。
夕方5時過ぎに平湯キャンプ場へ到着した。