バイクにのる人
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秋葉原デパート完全終了
0612311.jpg師走の最後にひっそりと消えていくものがあった。
「秋葉原デパート」
2001年にも「撤退」の見出しで秋葉原デパートが終わる騒ぎがあったが、今回は「閉店します」の見出しが踊り、2006年12月31日午後4時を以て長き歴史に終止符を打った。
私自身は秋葉原デパートの1Fにある食事スポットを頻繁に利用する程度だったが、2Fの百均の店は時々お世話になっていた。
今回はデパート内部の店は勿論のこと、駅前名物の実演販売の店も含めて全てが終了という非常に寂しいニュースになっている。
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シグマリオン3のIEでココログに新規記事投稿
※この記事はsigmarionIII+AirH"(64K接続)で画像加工から文章の作成?記事の投稿までを行っています。

使いやすいとは言えない@niftyのココログを色々あって使い続けているのだが、一つだけどうしても不満に思うことがある。
それは「シグマリオン3ではモバイル投稿以外に新規記事の投稿が出来ない」ということだ。
モバイル投稿はメールへ画像を添付する方法で新規記事を投稿できるシステムだが欠点も幾つかあり、添付画像は大きいサイズが現実的に無理とか、画像の表示位置は一発で決められないとか、カテゴリは後から修正とか、制約がきつく、自宅に戻って画像をわざわざアップロードし直すのも面倒なので今は使っていない機能になる。
シグマリオン3にはIE5.5相当のブラウザが搭載されているものの、ココログで定めている標準環境はWindowsXP+IE6…WindowsCE.net4.1なんて完全に無視というか動作対象に考えたことも無いと思われるシステム構成。
ミニマグ・ソリテールLED化キット(2)
0612271.jpg再びミニマグライトSOLITAIREをLED化するキットを購入。
今度のはフラッシュライト系では有名な方が設計したMJ型(これでバレバレですな)のSOLITAIRE版となり、なんとオリジナルの単四電池1本のみで駆動可能なタイプ。
1.5Vを3.6Vあたりまで昇圧していると思われるので効率は良くないのかもしれないが、なんと言っても簡単に入手可能な単四電池でOKというのは非常に心強く、そして便利。
前に入手したLEDキットも使い勝手は悪くはないのだが、電池がアルカリ12Vタイプを使うので汎用性という点では難があり、昇圧タイプコンバーターのもう一つのメリットでもあるニッケル水素電池が利用可能というのは個人的に非常に有り難い。
GPZ900R Ninja年末整備
0612241.jpg今日は世の中はクリスマスイブとやらで騒がしいが生憎とクリスチャンでもないので関係なし、むしろ午後3時半頃に発走予定の中山9R 有馬記念の2着に誰が来るのかしか気になっていなかったりする日にGPZ900R Ninjaの整備を行っていた。
例年ならば新年恒例のReiZ新春ミーティング向けにRZ250を先に整備するのだが、今年はオイル交換をサボッていたGPZ900Rを優先して行う。
ミニマグ・ソリテールLED化キット
0612231.jpgYahoo!オークションでミニマグライト ソリテール用のLEDキットが出品されていたが、1000円もしないので興味本位で落札してみた。
既にミニライトの座はボタン電池などを使った超小型LEDライトに流されてしまった感のあるミニマグライト ソリテールだが、10年連れ添うと愛着みたいな物がわいてしまい今も常に持ち歩くような状態だ。
到着したキットをさっそくソリテールへ装着するのだが、今回はGPZ900Rの工具袋に入れっぱなしになっていたソリテールへ装着してみた。(GPZ900R購入時に夜間のトラブル対策用として念のために放り込んでおいたのだが、現実的にはソリテールや携帯電話など灯りになるものが必ず一つある状態なので搭載する意味を無くしていた)
CASIO PROTREK PRG-50電池交換(その1)
CASIO PROTREK PRG-50山登りをするわけではないが、腕時計にカシオ プロトレックのトリプルセンサーモデル(PRG-50)を愛用している。
元々はツーリング中に方位を知りたいのと夜間走行中に時間を知りたいという理由からフルオートELバックライト装備で方位計も装備したカシオの腕時計に目をつけた。
当初はトリプルセンサーモデルPRT-40を使用していたが電池交換を1回行った後に動かなくなり、その交代として選んだのがPRG-50だった。
CyberShot DSC-U30予備機入手
0612191.jpgツーリングやキャンプでメモ代わりにSONY CyberShot DSC-U30というデジカメを使っているが、CCDリコールで内部的な問題は解決したものの使用している側の問題でボディに細々とした傷が増え始め、そろそろ次の機体を検討しなければならないと思い始めていた。
しかし、どのメーカーのデジカメを見てもバイクツーリング時に私が求めている要素を満たすものが無い。
Optimus 123R(SVEA)にピッタリなクッカー
0612171.jpg入手したOptimus 123R(SVEA)のケースを物色していたが、純正のケースは買わずに結局はクッカーに入れる形となった。
123Rの円筒形ストーブにはやはり円筒形のケースが望ましいのだが、現在のOptimus純正品は8Rと共用の四角いケースになっていまい、サイズも8Rに合わせてある為に123Rでは隙間が出来てしまう。
空いたスペースには「バーニングペーストでも入れとけ( ゚д゚)ペッ」となっているようだが、それでも隙間があるように思え、多少の重さには目をつぶるものの容積は出来る限り少なくしたいバイクのキャンプツーリングでは純正ケースにメリットを見いだすことが出来ない。(大容量パニアを3連装備とか、コレクターズアイテムとして買うならば話は別だと思うが)
快適な部隊生活をサポート
0612161.jpgされてきました。

ベースがコンパクトツーリングテントなのでアーデイン・ステイシーやタオスなどと比べて居住性は遥かに劣るのはわかっていたのですが、設営に関する手間暇を少しでもケチりたいという貧乏的な考えで選んだコールマン ミリタリーテントの設営レポです。
本来なら浮島キャンプ場で土曜の昼過ぎに到着してたっぷり時間をかけて楽しむつもりだったのですが、天気予報(予想?)では日曜日が生憎の天気となっていたことから金曜の夜から設営して土曜日の昼前には撤収という活動内容に決定。
コールマン ミリタリーテント
0612141.jpgバイクシーズンも終わった12月に何をやっているかと言えば次のシーズンに向けての設備投資。
今年はコンパクトテントは買い換えることが出来たが、肝心のメインテント(余裕のある一泊、もしくは連泊用)の選定を行えないでいたが、少しだけ懐が暖かくなったのでPCの画面からポチッとボタンを押してみた。
ベースはコールマンのコンパクトツーリングテントなのだがアサヒシャイニングとコールマン社の共同企画で制作されたミリタリーテントを購入してしまった。
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