バイクにのる人
SSC HomePage : http://kaki-p.o.oo7.jp/
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ナイフケース作成
今までキャンプにはフォークとスプーンがセットになったミニ食器に付属の刃渡り4cm程度の小さなナイフで全てを調理していた。(キャベツ1個を無理矢理カットしたり、飛騨牛ロースをチマチマカットしたり…)
しかし流石にそろそろ包丁らしい刃物が欲しくなっていたところ、家の調理場でペティナイフが余ったのでキャンプ用にGET!
が、台所で使う前提の安物ペティナイフに歯を隠すようなケースなど無く、このままで持ち運びに不便だということで安物素材で自作してみた。
[ナイフケース作成]の続きを読む
スポンサーサイト
KK-9906S/ER-21T収納ポーチ作成
ELPA ER-21Tほぼ同サイズのKchibo KK-9906SとELPA ER-21Tだが、持ち運ぶ時に安心してバックなどへ放り込めるポーチもしくはケースが無い。
Kchibo KK-9906Sでは皮製(匂いキツい)のケースが付属しているが、上面と底面は剥き出しのもので完全にガードしてくれてるとは言い難い。
とりあえずガードしてくれれば良いと割り切って百均ポーチを利用してポーチを作ってみた。
ELPA ER-21Tの音質改善
ELPA ER-21TラジオNIKKEIも6波全てが聴けるなど3千円しない値段からすると申し分ないスペック的のER-21Tだが、スピーカーから聞こえてくる音に関しては個人的に好きではなかった。
高音が出すぎというか、ともかく落ち着かない音にFMラジオとしてKchibo KK-9906Sが常用するラジオになっていた。
しかし、周波数カバー範囲だけはKK-9906Sでは逆立ちしても覆せないのでER-21Tの音質を少しでも改善できないか手を入れてみた。
LED Light Works 「M-1 Type:5」 入手
LED Light Works M-1 Type:5ここ数年キャンプではガスランタンを使用していない。
そのかわりミニマグライトにLumiglobeを装着し、電池ランタンとして使っているが「電球の焼け・切れが無い」関係から電球ではなくLEDモジュールを使っている。
そのLEDモジュールにLED Light Worksから発売されているM-1 Type:4を使っているが、1年ほど前から M-1 Type:5 に切り替わっていたので遅ればせながら入手してみた。
ちょっと回想:昭和の北海道
4年ぶりの北海道ツーリングの準備中だが、ふと、大昔のことを思い出してしまった。
今でこそバイクで北海道へ行く身分だが、最初の北海道は夏休みの2週間を潰して(潰されて?)親に引き回された北海道旅行だった。
【夜走り】オートパラー シオヤ再び
080316014月下旬並の気温だった土曜日だが、当初の予定では土曜日午前中にフィールドシートバックの仮装着を行って午後2時くらいからGPZ900Rで下総・水郷方面をフラフラ走り、夕焼けの霞ヶ浦を見てから夜走り…と決めていたはずだった。
が、現実は家族サービスに追われてしまい「さかいや」に寄ることが出来たものの帰りに後楽園の観覧車まで付き合う始末...orz...オレノヨテイハ...
フィールドシートバックをGPZ900Rへ仮装着
TANAX フィールドシートバック春の陽気も本格化してきた週末、GPZ900R NinjaへTANAX フィールドシートバックの仮装着を行ってみた。
キャンピングシートバックとフィールドシートバックで容量以外に重視したのが運転者、つまり自分の座る場所がどの程度残るかという奥行きの数値だったが、たった5cmの差とは言えど貴重な5cmということで占有率の少ないフィールドシートバックを選んだ結果になっている。
まずは何も考えずNinjaのリアシート部分に置いてみるとグラブバーとシートのタンデムベルトの間へ丁度ピッタリ収まってくれた。
ナカマ…コンゴトモヨロシク
Macintosh Plusホワイトデーなる日だったらしいが、普通に仕事から戻ると部屋の前に大きな箱が一つ。
中の属性はCHAOS?NEUTRAL?LAW?、って女神転生じゃないです。
そこにあったのはMacintosh Plus、横にはアップルコンピュータジャパンなどと懐かしい会社名が印刷されたラベルが貼ってある。
FMACBGのとある人から譲り受けた品だが、大昔に同じ箱を持っていた身としては懐かしく、そして思わず呟いた言葉が「おかえり」だった。
17年ぶりの再会といったところだろうか。
TANAX フィールドシートバック
TANAX フィールドシートバック何度かキャンプツーリングを行っている私だが、実は皆が使っているような「ツーリング用シートバック」「キャンプ用シートバック」というものを使わず、大昔に秋葉原で買ったPC用キャリングバックをキャンプ用に転用して数年を経ている。
常用している唯一のバイク専用品としては某コーリンブランドなタンクバックぐらいで、ウエストバックもキャンプ用として使っているバックもバイク専用品ではない。
流石に4年前の北海道ツーリングではラフ&ロードの振分けバックを購入したが北海道ツーリング後は活躍の場が無く今に至り、今年の北海道ツーリングではバイク用と言われるバックを使ってみることにした。
サハラ ミニボトル用ケース(その後)
エコバックの収納ポーチをゲットしてサハラ ミニボトル(200ml)用ケースにする計画は月曜の夜に決行された。
出張用装備に何故か簡易的な裁縫セットがあったので針の入手に成功、そして糸は何故かミシン用の細い糸が一巻き引き出しの中にいらっしゃる…恐らく大昔に革ジャンの小修復をするので買った糸だろう。
サハラ ミニボトル用ケース
去年の12月に購入したミニサハラ魔法瓶だが、購入時に適度な大きさのケースを見つけられず今まで本体むき出しのまま使ってきた。
しかし簡易構造故にキャップからの放熱が目立ち、簡単な構造でもいっから適当な布で蓄熱目的でケースを作るか…と考えて数ヶ月、梅の花も咲いた頃になってしまった。
RZ250始動
YAMAHA RZ250都内でも4月上旬並の気温になった日曜日、幸いにも花粉症にかかっていないので今年の花粉2回目のピークとも言われる中を久しぶりにガレージから引っ張り出したRZ250でナップス練馬店へ向った。
4ヶ月?5ヶ月ぶり?とも言えるRZ250に灯を入れるがキック3回ほどでボロンボロンしたいつもの音を葉巻マフラーから出し始め、1分ほどのアイドリングで安定。
それでも数ヶ月ぶりに動かすので自宅を出てから暫くまったり走っていたが流石は陽気の良い日曜日、護国寺あたりで気がつけば背後にカムギアトレインな音を響かせた白馬の王子様がいらっしゃる。
が、タクシーと乗用車の間に挟まってチンタラ走る私がターゲットではなくスクーターに熱い視線を注いでいらっしゃった。
4年ぶりの地図更新
毎年、記録という意味で関東甲信越版を買い続けている昭文社 ツーリングマップルだが、今年最初の購入は北海道。
今年は4年ぶりに北海道へ向けて準備をしている最中ということもあり、普段のプランニングはパソコン上のデジタルマップで行うにしても、紙地図はあったほうがいいので早々に購入することにした。
Kchibo KK-9906SとELPA ER-21Tの比較
Kchibo KK-9906S ELPA ER-21T上海で入手したkchibo製KK-9906Sと、日本向けに展開されているELAP ER-21T(中身はREDSUN RD-1202)を比較してみた。
中波帯(AM)、VHF帯(FM)、限定的だが短波帯(SW)に対応し、アナログチューニングながら周波数表示は簡易デジタルカウンター装備による文字表示。
スペック的に見れば短波帯の対応周波数が多く、おやすみタイマーも装備したER-21Tが上となるのだが、自分が使うシーンをイメージしながら使用してみると、どちらもshenzenに拠点を置く会社でも全く異なる部分に気が付く。
京急~羽田散策
品川駅 臨時ホーム3月上旬にしては気温が高く(予報によれば3月下旬並の暖かさとか)、土曜日の段階で「日曜日は軽くどこかい行こうか」などご考えていた。
朝の6時か7時頃に自宅を出発し、奥多摩から丹波に抜けて「のめこい」温泉で湯に浸かりながら疲れを癒す…はずが日曜の朝を迎えてみれば時間は9時…あれ?おかしいな?目覚ましをセットしていおいたハズだが…しっかりOFFられてやがる、誰だ?俺か...orz...
LEDテールランプ再び修理
GPZ900R LEDテールランプ気温が3月下旬並の陽気につつまれた午前中に用事を済ませ、昼前から3ヶ月間放置状態に等しかったGPZ900Rの簡単なメンテナンスを行った。
空気圧・オイル・水・プラグをチェックし終えたところでテールランプの調子が悪いことを思い出す。
洗車を行い綺麗にしたところでテールカウルを外してLEDユニットを取り出し、部屋で点検を開始した。
安定化電源を接続すると見事に1ブロックまるごと消えていた。
このLEDテールランプはトラブル発生時の事を考えて電源ラインを4ブロックに分割した設計にしてあるが、今回はそれが役に立ったようだ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。