バイクにのる人
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GPZ900Rフロントカウル修理
話は1ヶ月ほど前に遡るが、ゴールデンウィークの平湯キャンプツーリングの途中でGPZ900Rのフロントカウルに装着されている右ウインカーがグラついていることに気が付いた。
いやーな予感が脳裏を過ぎるがキャンプ場に着いてウインカーをチェックすると予感通り大昔の立ちゴケのショックがボディブローのように効いたのかフロントカウルの根本部分が割れてしまっていた。
このままではどうしようもないのでバイクに積んであったロックワイヤー1mを引っ張り出してウインカーが下に垂れてしまわないようにバックミラーから引っ張り上げて応急処置完了。
ELPA ER-21T(その後)
ELPA ER-21T5月の連休と連休後の半月海外出張に持って行ったELPA ER-21T(ベースはREDSUN RD1202)だが、当初はKchibo KK-9906Sを以って行くつもりだった。
結論から言えばER-21Tで正解だったといえる。
その理由だが単純明快で「カバーしているバンドが多い」その一点に尽きる。
Kchibo KK-9906Sは短波帯が6MHz台後半からのカバーとなるのでラジオNIKKEIの3/6MHz帯を使えず、9MHz帯専用になってしまうのだ。
秒速5センチメートル
秒速5センチメートル上海出張における自分への唯一の土産物が古北で購入したDVD「秒速5センチメートル」だ。
普段はテレビも映画も見ない私が、雪が降る東京の夜景を上空から見た綺麗な絵をたまたまWEB上で見かけたのが興味を持つ切っ掛けになった。
男女の淡い恋心が大人になると共に変わっていく様を3つの短編で綴る内容だが、山崎まさよしが歌うOne more time,One more chanceをBGMにピッタリはまる。
上海出張13日目
出張最終日、仕事も大事だが日本に帰る事が出来る嬉しさは無いと言えば嘘になる。
結局、上海と北京滞在中も体内時計によるものか、はたまた気が張り詰めているのか現地時間で朝の6時前に目覚めてしまう状態が続いた。(日本時間で朝7時前)
最終日の上海の天気は晴れ、しかしホテルの窓から見える景色は黄砂によって霞んだいつもの光景だった。
「この光景とも暫くお別れだ」
13日前に上海へ到着した時と同じホテルで同じ光景を見てきたが、最後は何となく感慨深いものを感じる。
上海出張12日目
上海に来てはや12日目、流石にプチホームシック状態は消えているが食べ物は油が大量に使われているので飽きてくる。
あー、水の臭いが無い新鮮で(安全な)生野菜食べたい。
北京から戻った身には上海の気候は流石に蒸し暑く感じつつ、出張最後の終日打ち合わせ(成果確認の大事な打ち合わせだが)をしに御馴染みの道を歩いていく。
上海出張11日目 (北京Option5日目)
日曜日ということもあり今日は単なる移動日、よってホテルをチェックアウトしたら北京空港へ向うだけのスケジュールだ。
体内時計が未だに東京時間なのか、朝6時半(東京時間で朝7時半)に目が覚める。
こちらのホテルの朝食は6時とかから始まることが多く、7時過ぎに朝食を食べてしまうとチェックアウトする10時半まで時間が余るので周辺を少しだけ散歩してみた。
自分が宿泊したのは北京でも超郊外の新興工業地帯、数年前は一面が畑と林、その間に民家が点在する簡素な光景だったらしい。
ホテルを出て周囲を歩くと瓦礫となった景色の中に昔からの道があったので散歩してみる。
上海出張10日目 (北京Option4日目)
北京へ来て4日目、この日は土曜日だがスケジュールの都合で取引先の会社で終日会議。(当初は万里の長城などへは土曜日に行く予定だった)
会議を終えて北京での仕事は終了!ということで明るいうちから食事に出かける。
会議を行った会社は北京郊外に位置するので車で移動する最中も出来たばかりの広々とした道が各所に見られるが、ラインは引いていないし車道周辺は以前の風景が色濃く残る状態。
土がむきだしのままという場所も多く、雨が降ると大変らしい。
上海出張9日目 (北京Option3日目)
きょうも(仕事以外)なんにも ない すばらしい 一日 だった







上海出張8日目 (北京Option2日目)
北京で最初の夜を過した翌日は、本来なら終日会議の予定だったが相手先の都合で1日延期=何もすることが無いということで休日を先取りすることになった。
とは言っても中国語も話せず北京初めての日本人が一人で観光も出来るわけ無いので、北京の会社の人が案内してくれることになった。
で、最初に訪れたのはお約束とも言える万里の長城。
上海出張7日目 (北京Option1日目)
上海へ出張して7日目、1週間が経ってしまった。
し・か・も、滞在中に(審議中)だった北京出張に(確定)ランプが灯り今日は午前中の僅かな時間を出張先の会社案件の処理に使い、目指すは上海虹橋空港の国内路線カウンター。
えぇ、最初から現地の人に同伴してもらいましたよ、はい。
無理です、英語がほとんど通じない者同士で国内旅券の発券は無理だと実感。
上海出張6日目
きょうも(仕事以外)なんにも ない すばらしい 一日 だった



上海出張5日目
きょうは(仕事以外)なんにも ない すばらしい 一日 だった


画像はホテル横にあるコンビニ。
ここで水・ビール・食料(カップラーメンとツマミ)を調達している。
コンビニでも「超市(スーパー」なんスね、この国では。
上海出張4日目
上海出張4日目、もといグータラ週末2日目、流石に昨日一日を引き篭もってダラダラ過しただけあってか気力と体力に余裕が出てきたことと天気も滅茶苦茶良いので10時頃にホテルを後にした。
まずはホテル近くにローソンがあると聞いていたので聞いたとおりに歩道を歩いていくと5分もしない位置にローソン発見。
上海出張3日目
上海出張3日目、今日と明日は出張先の会社も休みなので完全に一人で過す事になる。
が、今回も連休明け早々に出張ということもあり肉体的にも精神的にもキツく、ストレスも相当なものだ。
自分を冷静に診断すると軽いホームシックだね、こりゃ。(あー、平湯キャンプ場にもう1週間くらい居て温泉浸かりまくりたかった)
上海出張2日目
朝5時、花火の音で目が覚める。
年がら年中、花火使っているような気がする…ではなくて、本当に使っているだろうな。
二度寝しつつ携帯電話のアラームでベッドから這い出てシャワーを浴びる。
室内では気にならなかったがシャワーの水は紛れもなく「上海の臭い」がプンプンくる、それでも最初に泊まったハイアットホテルよりはマシか。
上海出張1日目
GWを終えると、なぜか上海、そこは上海、みんな上海。
しかも今回は途中で北京に渡るかも知れないと言う五輪チックなイベント付きの可能性(大)。
いつもの羽田-上海直通便を使うが今回も行きだけ身分不相応にビジネスクラス(帰りは身分相応のエコノミー)、何度乗っても落ち着かないのは庶民の証のようだ。
子供の日

連休最後の日でもあるが、昼過ぎから子供と二人だけで秋葉原へ携帯電話に使うmicroSDカードを買いに出かけた。
本来なら5月5日なのだが、5月6日が「こどもの日」になってしまったのは大人の事情だ。
ちなみに出かけている間はヨメ放置プレイ中、つーか放牧中とも言う。
予定変更
昨晩は早めに寝てしまったこともあり目が覚めたのは朝の5時。
周囲ではテントを撤収する人の音が聞こえるがすかさず二度寝モードに入り、次に目が覚めたのは朝7時だった。
外に出ると雲が広がり山の間にも雲がある。
雨こそ降っていないもののフライシートには水滴がついているので寝ている間に軽く一雨あったようだ。
ちょいと湯に浸かってきます
今年のゴールデンウィークは例年と比べて「黄金」とは言い難く土日に毛の生えた程度の休み予定となってしまった。
しかも雨が途中に入るという、これまた微妙な天候だったが週明けにはヘビーな仕事が待っているので去年の秋に購入したはいいが使えなかった「ひらゆの森」チケットを握り締めて朝の都内を飛び出した。
都内の道もゴールデンウィーク独特のざわつき感は薄くトラックの姿も多く見かける。
今回はさっさと目的地へ到着してグータラモードに入りたかったので永福から首都高4号線に乗って早々に高速を利用した。
百均キャンドルをランタンに使う
去年の秋に無くしてしまったロゴスのタブ式キャンドルランタンの代わりとしてフォレストヒル キャンドルランタンを購入した。
ロゴスのキャンドルランタンは柱?の部分が大きな影となって周囲を照らすには少々物足りなかったのでフォレストヒル キャンドルランタンを選んだのだが、購入直後に梅ヶ島キャンプ場へ持っていった時に炎が1時間もしないで消えてしまう結果になった。
キャンドルランタンそのものの違いで燃焼の仕方が違うのか…と思いキャンプには使えないと思っていたところ、近くの百円ショップでキャンドルランタンに使用できそうなタブキャンドルが8個入りパッケージで置いてあったので試しに購入してみた。
sigmarionIIIとAS-10C+W62S【その後3】
サン電子に発注したAS-10C(i-Card for AU)のWIN対応ケーブルが生産終了となっていたのでsigmarionIIIでAU機種を使う道が閉ざされていたが、結局はCDMA1x機種を復活させるのが一番手っ取り早く現実的という結論に至った。
そして1ヶ月前まで使用してたカシオG'sOneを持ってAUショップへ…最も安いプランSSに事実上2年縛りな誰でも割に加入して月1800円の維持費という形で手を打った。
SVEA 123R用ケース
ナチュラムにOptimus No.123R 用のキャリングケースがあったので燃料キャップパーツを発注するついでにポチッてみた。
注文時に個人ブログなども含めて調べた限りは直径は少しだけ余裕があるもののピッタリサイズと聞いていたが、到着した品を並べてみると確かにそんな感じがする。