バイクにのる人
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上海出張
またまた出張、またまた上海、たまには中国以外の出張にも行ってみたいものよぉと愚痴をこぼしながらも面倒だから(と、英語すら満足に話せないので海外出張行きたくないが…)
今回は期間も3泊4日と非常に短く、更に予算の都合でプロジェクト上は最後の上海出張のはずだ。
突発キャンプ:内山牧場(2/2)
起床は7時ちょい過ぎだったがテントの外に出ると周囲は未だガスの中。
ドラちゃんハウスからは盛大ないびきが聞こえる中、SVEAに火を入れて朝飯を用意。
メニューは定番「マルタイ棒ラーメン」。
ラジオでNHK国際放送を聞くが、昨日の地震に関するニュースが流れ、隔離された地域があるとか、各地で崩落などが発生しているなど無残な爪あとを伝えてくる。
突発キャンプ:内山牧場(1/2)
AM6:00に起床して外を見ると快晴な予感、つか快晴。
前日の夜に気分は夜走りしたいが体が動きたがらない堕落しきった状態故に今週末は入手済みのGPZ900R用プラグとブレーキオイル缶をメインディッシュにガレージへ引きこもる予定だったが急遽変更、北方より飛来する偵察機を追い払うべく三沢・百里から飛び立つ空自機の如く荷物をまとめて7時半頃に出発。
201系を求めて奥多摩へ
鉄男ではないが奥多摩へ向かう途中に併走したりすれ違ったりするオレンジ色の車体が妙に気になる中央線(の端っこの青梅線な訳だが)、その車体がここ数年でオレンジ一色から白地にオレンジのラインだけになりつつある。
いつも国道411からチラリと見えるオレンジ色の車体であったが、かなりの数が新型車両へ変わってしまっている。
梅雨の晴れ間となった土曜日にGPZ900Rで朝の奥多摩へ向かってみた。
TECSUN PL-200 操作メモ(4)
更に更に自分へのメモ

■登録したメモリを別のPRESET番号(PAGE)へ移動

例:P1:01に登録されている周波数をP1:10に移します

1)まず[捜索記憶/更換頁面]ボタンを押して登録したメモリの探索モードにします。
2)既に述べた登録内容の探索方法でP01:01に登録した周波数を探し当てます。
3)[在蓄/削除]ボタンを押すとメモリ番号の2番目の数字[PRESET]が点滅を始めます。
4)すぐ[1][0]の数字を入力し、更に[在蓄/削除]ボタンを押すと周波数はPRESET番号10に登録されます。

TECSUN PL-200 操作メモ(3)
更に自分へのメモ。

■電源ON時にスリープモードにしない
電源ボタンを普通に押す(ポチッと押す)と自動スリープモードで電源が入る。(電源投入後にスリープに入るまでの分数が3秒間だけ表示される)
スリープに入らず電源を入れっぱなしにしたい場合は、液晶画面に[PL200]と表示されるまで電源ボタンを1秒以上長押しする。

TECSUN PL-200 操作メモ(2)
続いて自分へのメモ

■システム設定値
01:設定時間に電源が入りP1:01に登録した周波数を受信する
02:設定時間に電源が入り以前に同調された周波数を受信する
04:メモリのページを4ページに設定する。(各50件登録)
05:メモリのページを5ページに設定する。(各40件登録)
08:メモリのページを8ページに設定する。(各25件登録)
20:メモリのページを20ページに設定する。(各10件登録)
09:MWのSTEPを9KHzに設定する(中国/アジア/欧州方式)
10:MWのSTEPを10KHzに設定する(アメリカ/カナダ方式)
12:時計を12時間表示設定にする
24:時計を24時間表示設定にする
22:LCDキャラクターの全表示モデル記号をチェックする
28:使用電池を1.2Vの充電電池の設定にする
29:使用電池を1.5Vの普通電池(乾電池)の設定にする
76:FM受信帯を76-108MHzに設定(日本式)
88:FM受信帯を87-108MHzに設定

■SLEEP時間の設定
電源スイッチ押して電源を入れた直後から3秒間だけ表示される数字は自動電源OFF(スリープ)までの分数を表す、初期値は90分。
数字が表示されている間にテンキー右側の[向上/小時][向下/分鐘]キーを押すことで調節可能。
分数の調節は 1/5/10/15/30/45/60/75/90/120 をトグルで繰り返す。
設定完了は向上/向下キーを操作せず、3秒間待つだけでOK。

■周波数をテンキーで直接入力
1)系統設置キーを押して液晶ディスプレイの周波数表示が消えた状態にする
2)テンキーを操作し、希望の周波数を入力する
FM:81.3MHzなら[8][1][3]を押下
中波:954kHzなら[9][5][4]、1458kHzなら[1][4][5][8]を押下
短波:5985kHz(5.985MHz)は[5][9][8][5]を押下
   2120kHz(2.120MHz)は[2][1][2][0]を入力後に系統設置キーを押下

<<続く>>
TECSUN PL-200 操作メモ(1)
TECSUN PL-200先週、勢いあまって?「ポチッとな」してしまったTECSUN PL-200がEMSにて上海から届いた。
すでに2台の中華ラジオを持っているがどちらもアナログ式故にバックラッシュに周波数ドリフトが常に付きまとう欠点を持っていたが、届いたTECSUN PL-200は型番が示すようにデジタルなPLL式なので周波数の変動はアナログ式より軽減されるはずだ。(PLL式でも急激な温度変化により周波数が変動する可能性はあり得る)
MIZUHO DX-555入手
MIZUHO DX-555ここ暫く停滞していた無線関係だが、周波数カウンター兼簡易オシレーターであるDX-555を入手。
なぜか取り扱い説明書が3月に入手済みなのだが部屋の中で行方不明中、探さなければ…。
DX-555は440KHz~30MHzまでを測定できる周波数カウンター(表示切替を行うことで10Hzステップ表示になる)がメインの機能だが、LC発振による簡易オシレーター機能も持ち合わせている。
iBook G4のHDを交換
マカーな私のメインPCは非主流にして廉価なiBook G4。
そのiBookも購入から4年を経過しようとしているが今のところはMacBookに乗り換えるメリットが無いために当面はこのまま現状維持のつもり。
しかし、流石にHDの空き容量が10GBを切ったあたりからMacOSのスワップなどでパフォーマンスが妙に悪くなっていたのでHDの交換を行った。