バイクにのる人
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(継ぎ)目が、目がぁ~
やあ(´・ω・`)
ようこそ、バーボンハウスへ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとは思っていない。

でも、この継ぎ目を見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい。
そう思って、この文章を書いているんだ。

じゃあ、注文を…したくても出~来~な~い~
生産終了・在庫ナシだよ...orz
「純正チャンバー」
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平湯キャンプ3日目
目が覚めたのは朝7時頃、昨日は雲に隠れていた朝日が自分のテントを照らして暑くなったというのもあるが腹が減ったというのも理由の一つだったw
昨晩の残りの飛騨牛に再びバターとニンニクを和えて昨日と同じ朝食「飛騨牛ラーメン」を棒ラーメンベースで作り贅沢、且つ、メタボリックな朝食を腹に流し込む。(良い肉だったので飛騨牛の味がするマルタイラーメンになった…ウマカッタ…)
その後、珈琲をドリップして一服、撤収するモチベーションが激しく急降下していく中、渋々撤収作業開始。
一番最後に撤収を完了し、皆と別れの挨拶をして最後に平湯キャンプ場を出発。
平湯キャンプ2日目
朝の気温は15度程度まで落ちたようだが夏用の化繊シュラフで十分熟睡できた、が、朝の5時から派手に空ぶかしで出発する一部のバイクの音で目が覚める。
それでも7時過ぎまで二度寝・三度寝しつつ、外に這い出る頃にはフリーサイトに20張り以上はあったと思われるテントは一桁の数に減っていた。
昨晩の残りの肉をバターとニンニク・黒コショウで軽く炒め、マルタイ棒ラーメンに入れて朝飯にする。
平湯キャンプ1日目
海の日という祝日が一緒になった3連休初日、東京は朝4時の時点で気温27度という金曜の熱気が残ったままのクソ熱い状況の中、キャンプ道具一式を詰め込んだバックを背に甲州街道を西へ向かった。
目指すは平湯温泉の定番ともいえる平湯キャンプ場。
途中、調布から甲府昭和までを首都高4号線と中央高速でワープさせてもらい、朝日で真横に伸びる自分の影と伴走しながら国道20号で最も好きな韮崎~諏訪南区間をゆっくり走る。
RZ250エンジンOH(3)
RZ250の整備を開始して3日目、そろそろ飽きがくる頃だw
前日と打って変わって日曜日の朝は8時半作業開始とまったりムード。
昨日の夕立が効いているのか朝の空気はなんとなくヒンヤリとして暑苦しさは和らいでいる。
夕立で中断したシリンダヘッドの合わせ面のカス取りを続行し、シリンダヘッド取り付け後にラジエタージョイント装着。
午前11時にはシリンダ周りの装着が完了していた。
RZ250エンジンOH(2)
昨晩は早々に寝てしまったおかげで起床は朝の4時半、ベッドの中でウダウダしつつ朝5時半にはガレージに立っていた。
目の前には昨日の作業でフレームから下ろされたRZ250のエンジン、頭上には絶好のツーリング日和と思えるような快晴の空と暑さが残る気だるい空気。
体にブラックコーヒーを一杯流し込むと軍手を装着して作業開始。
まずはシリンダヘッドを外しにかかる…が、その前にシリンダヘッド上にあるサーモスタットユニットが内蔵されているラジエターへのジョイントパーツを外す。
RZ250エンジンOH(1)
エンジン左側からのオイル漏れが激しくなってきたRZ250をなんとかすべく、ポチッとなした部品が金曜日に届いた。
そして、何故かこの日は偶然にも家尾の用事で会社を休んでいたので昼間の暑さが残るガレージにて突然の作業開始と相成った。
外装を剥がしたりするのは慣れているのだが、エンジンを降ろすとなると2000年1月以来になるので経年変化したと思われる自分の気力・体力が気になるところ。
そこで金曜日のうちに外せる部品は外してしまい、少しでも土日の時間配分に余裕を持たせたかった思惑があった。
部品発注
ついカッとなってポチってしまった、今は反省して…ないっス。
初期RZ用のシリンダガスケット、ピストンリング、クランクベアリング、ドライブギアベアリング、シフトフォークオイルシール…etc.
早ければ週末には部品が届くはずだが最大の問題は時間と体力気力。
マフラー等外してエンジン下ろしてクランクケース割るまでに10年前なら2時間、今は…???
アライテント シングルツェルト
以前から気になっていたのがアライテント シングルツェルト。
シェルター的な使い方が本来の用途でもあるので快適性や耐久性に関してツーリングテントと比較した場合に諦める部分が多いものの、小型ワンウォールテントとして見た場合に280gという軽さにポール1本で設営可能という手軽さなどで軽量パッキングを考えた場合に魅力的な製品として浮上してくる。
実際、思わず勢いでポチッとなした後に届いたシングルツェルトは確かに小さかった。
これならタンクバックに入れることも可能だ。
RZ250のウォーターポンプ交換
約10年前にウォーターポンプオイルシールのトラブルでミッションオイルを珈琲牛乳状態にしたRZ250だが、以前からインペラシャフトと思われる異音を感じていたのとシールの劣化が気になっていたので交換に踏み切った。
シールが破けた直後はミッションオイルに大量のクーラントが流れ込むのでブリーザーパイプからオイルと冷却水の混合液が溢れ出してリアタイヤの接地面におもいっきりヒットして危険極まりない。
もう二度と冷却水が流れ込んだミッションオイルを見たくはないと思っている。
部品調達は毎度お馴染みACO(旧名称は亜光産業、現在はシーマインターナショナル)のWEB通販で部品番号指名発注により10%引き、10年前はポンプシールのみの交換だったが今回はインペラシャフト・ベアリングなどウォーターポンプの中身すべてを交換とした。
iBook G4メモリ増設
既に時代はインテルだというのにしぶとく使い続けるiBook G4、しかし搭載メモリは512MB増設して768MBという貧弱な環境のまま現在に至っている。
iBook G4を購入した4年前は1GBメモリの値段が3万円を超えて4万円近かったので断念した経緯があり、その後も機会を伺っていたが今年になってようやく1万円まで価格が下がり手が届くようになった。
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