バイクにのる人
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後楽園で君と握手!
スカイシアター年度末の有休消化で休み、が…何故か家族サービスに消費されてしまう結果に…
それも何故か戦隊ヒーローショウという人生初の遊園地で君と握手!な結果に。
場所は東京ドームシティ・スカイシアター、4/5まで営業した後にGeoCityが改装された地下へステージが変わることから取り壊されてしまうだろうとのこと。
その最後のショウとして9人の戦隊ヒーロモノの赤色な方々が集結するとかしないとか。
子供が見るまでゴレンジャー以外に見たこと無いので何がなんだか訳わからん。
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ガラクタ増殖
minolta HI-MATIC F長年、部屋の肥やしとなっていた黒HI-MATIC F を見つけてしまったのがきっかけで火がついた銀塩プチ祭り。
バラし専用の銀HI-MATIC F、レンズに興味が出てしまったHI-MATIC E、そしてモルト交換して初期SERIES Eレンズも復活させたNikon EM。
これでもう十分だと思っていたら…何故か手元に銀HI-MATIC F がもう一台。
目当ては皮ケースだったのだが本体も外見上はなかなかの美品、これは復活させないわけにはいかないでしょうと手を付ける結果になった。
minolta HI-MATIC E その後
minolta HI-MATIC E1000円という電子制御の準クラシックカメラとしては安くも無く・高くも無いと思われる価格で入手したミノルタ Hi-Matic E、とりあえずフィルムに光を焼き付ける事ができた。
ここまで手を入れたのは以下の2点。

・モルト張替え
・距離計ハーフガラス補修

minolta HI-MATIC E 入手
minolta HI-MATIC EHI-MATIC Fの情報を集めているうちに気になったのが ROKKOR-QF 40mm/f1.7レンズを持つ HI-MATIC E。
Fより一回り大きく金属パーツも多用されているので重さを感じるが、そのレンズ性能は普及機にしては非常に評判が良いのでレンズのみをLマウント化する人も居るとか。
ヤフオクをチェックするとHI-MATIC Eのシルバーボディであれば1000~2000円くらいで多数出品されているので1000円の品に手を出してしまった。(送料が1000円かかったけどね)
不動 HI-MATIC F の調査
minolta HI-MATIC Fバラし専用のジャンク品として入手したminolta HI-MATIC F (銀)だが、練習も兼ねてレンズボードのシャッターコントロール関係のタンタルコンデンサを交換した。
しかし、組み上げた直後の挙動がおかしいことから放置…かと思っていたものの、日曜日は先日の快晴から一転して朝から雲が空を覆い、雨もパラつく予報ということでHI-MATIC Fを更に調べるべく軽くバラし始めた。
minolta HI-MATIC F 復活
minolta HI-MATIC F露出が超ド・アンダーな状態だったminolta HI-MATIC Fのコンデンサを交換した翌日、見事な晴れだったのでフィルムを1本詰めると新宿へ1mm厚モルトの買い足しも兼ねてテスト撮影に出かけた。
当初は前回と同じルートを辿ろうかと思ったが、家族同伴なので無理があり断念。
新宿でモルトを購入し、お茶の水へ戻ってから聖橋を被写体に各ISO感度で一枚ずつ試写。
HI-MATIC Fのコンデンサ交換
バラバラにしたまま数日が経過したジャンク品の銀MATIC F、構造は理解できたので組み上げるのが面倒だったが本命の黒MATIC-Fのコンデンサ交換作業を円滑に進める為にはコイツを組み上げなければならない。
まぁ、どうせ組み上げるならコンデンサ交換も実演してから…ということで木曜日の仕事帰りに秋葉原で入手。
夕方早くに店じまいをするパーツ屋が多く秋葉原に到着したのは千石電商も店仕舞いした19時5分。
分解、分解、さっさと分解
オクで落としたジャンク品HI-MATIC F、レンズにカビ、フィルム押さえの板は無し、しかも裏蓋も歪んでシャッター巻き上げも不良、立派なジャンク。
でも無問題、目的はレンズ裏にある基板へのアクセス方法を確認するためのバラし専用機体だから。
大気圏突入しちゃったザク的な扱いですな。
wktk感を抑えつつ、精密ドライバ片手に分解、分解。
中央線
いきなり鉄ネタです。
しかも午前中は本当に体調が悪かったけど、何故か昼には劇的に回復してしまい結果的にズr(ゴホゴホ!
で、体調が悪い=何か湧いてる=殺菌(or滅菌)せねば!ということで直射日光の下が最適な外へ。
な・ぜ・か、鞄にはデジカメ2台に銀塩カメラ1台という構成。
手持ちのminolta HI-MATIC Fが本当にド・アンダーなEE露出なのかを確認すべく、棄てフィルム24枚撮り1本を詰め込んでのテスト撮影がメインテーマ。
代々木~千駄ヶ谷~御成門~東京駅と流転。
但し、本当に体調が回復しきっていないのか歩くペースは劇遅、おかげで脚への負担は少なかったです、Hi。
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