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星の手帖社 組立天体望遠鏡 35倍(その2)
購入から1週間たってしまったが、2,880円の天体望遠鏡を作ってみた。
創ってみた感想は「ともかく簡単!」の一言に尽きる。
謳い文句通り、組み付けるだけなら10分で完了してしまう。
雑誌程度の簡単な箱に望遠鏡本体のパーツ一式が入っているのは確かだった。
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星の手帖社 組立天体望遠鏡 35倍(その1)
2,880円の天体望遠鏡、ネットで見かけた夏休みの自由工作レベルと思われる「10分で完成!組立望遠鏡 35倍」を入手した。
これはガリレオ・ガリレイが望遠鏡で宇宙を観測してから400年ということで2009年に「君もガリレオ」プロジェクトが発足し、ガリレオが使用した口径4cmの望遠鏡を使ってガリレオの追体験をしてもらおうというものだ。
しかし、一般的に売られている天体望遠鏡では高価なので、プラスチック鏡胴・組み立て式キットなどコストダウンを計り多くの子供たちが手にできるようにしたのが本製品の意図らしい。(実際には大きなお友達にも受けているようですがw)
AF NIKKOR 28mm 2.8(N)と2.8Dの比較
Nikon AF NIKKOR 28mm 2.828mm広角単焦点レンズのAF NIKKOR 28mm/2.8Dを入手した。
28mm単焦点はAF NIKKOR 28mm/2.8(New)を持っていたが5群5枚構成、今回入手したAF NIKKOR 28mm/2.8Dは6群6枚構成と工学系に見直しが入っている。
ただ、AF化される直前のMF系レンズであるAi NIKKOR 28mm/2.8Sでは8群8枚構成とレンズ枚数も多く評価も非常に高い。
過去にAi 28mm/2.8SとAF 28mm/2.8(New)を比較した限りではAi 28mm/2.8Sが段違いに良い結果だったので、6群6枚構成のAF28mm/2.8Dのことが気になっていた。
雪だ。
3連休の時は関東の雪が本気出さないでいたが、寒気が入って冷え込んだところで低気圧通過ということで本降りになった。
天気予報でもここまで本格的に降ると予想していなかった気もする。
都内が積雪になることは滅多にないので半分嬉しい、でも半分嬉しくない。
Nikon Ai AF NIKKOR 50mm f/1.8D の鏡胴ガタつき改善
Nikon Ai AF NIKKOR 50mm/1.8D手持ちの単焦点レンズでは数少ない現行モデルであるAi AF NIKKOR 50mm/1.8D、しかしほとんどがエンプラで構成されてるのではないかと思うほど(実際そうなのだが)軽いレンズは質感的に少し物足りないものがある。
AFモーターの負担を考えれば軽量化するのは道理なのでエンプラ化を進めるのは仕方ないと思うし、ピントリングも重たいグリスで粘らせるとモーターへの負担が大きいので軽くするのはわかる。
Nikon Ai AF NIKKOR 35mm f/2D
Nikon AF NIKKOR 35mm 2Dまたまた丸いの増殖、今度も単焦点。
焦点距離35mm、これはAPS-Cサイズの受光素子を持つニコンのデジタル一眼レフカメラだとフルサイズ換算で50mm相当の画角になる「標準」レンズ…のはず。
「…のはず」がつくのは、本来の焦点距離50mmのレンズよりも広角寄りになる35mmなのでパースが付いてしまうのでフルサイズ版の50mmに慣れた目で見ると若干の違和感を感じるから。
実際、ファインダーを覗いたまま左右にパンさせるとフルサイズの50mmよりもパースが付いているのを実感できる。
OLYMPUS ZUIKO MC 50mm/1.4
OLYMPUS OM-10 & ZUIKO MC 50mm/1.4今週の収穫はコレ、OLYMPUS ZUIKO MC AUTO-S f=50mm/1:1.4、所謂「標準レンズ」だ。
とあるカメラ屋のジャンク箱に500円で転がっていたのを捕獲した。
既にG.ZUIKO AUTO-S 50mm/1.4があるのだが、コイツはMC(マルチコート)なので世代的にはちょっと新しい。
基本的にニコン党なのに何故今頃に瑞光なのかというと…
D40にマグニファイヤーアイカップME-1を装着
Nikon D40 + OLYMPUS ME-1お世辞にも見やすいファインダーとは言い難いNikon D40、今更ながらファインダー像を拡大するマグニファイヤーを装着した。
発端は先日入手のLENS SERIES E 100mm f/2.8の確認で引っ張り出したNikon EMのファインダーを覗いてから。
痩せても涸れてもニコン全盛期の一眼レフファインダー、大きくて明るくて合焦がやりやすいのを痛感、一応フルサイズだしねw
そこで前々から気になっていたマグニファイヤーを導入しようと決断した。
東京ドーム夜撮
Nikon COOLPIX P60週末に悲しい事件があった東京ドームシティアトラクション(TDCA)、コンデジのNikon COOLPIX P60片手に握って仕事帰りに立ち寄ってみた。
JR水道橋駅を降りてウインズ横目にTDCAの中を歩くが、平日にしては人が少ない。
野球のシーズンオフというのもあるだろうけど、やはり事件の影響が大きいのかと思ってしまう。
Nikon LENS SERIES E 100mm f/2.8
またまた丸いモノ系だ。
本命の別レンズをゲットすべく網を張っていた最中に何故か気になった Nikon LENS SERIES E 100mm f/2.8、気が付くと手元に。
4群4枚モノコート、ニコンのFマウントレンズで唯一(と思われる)100mmの焦点距離を持ち、エンジニアプラスチックを主な素材として構成される格安レンズは今から30年以上の前の設計だった。
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