バイクにのる人
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RZ250のタンクに穴
日曜の午後、横浜の用事を終えて帰ろうと走り出した時に右足にヒンヤリとした感触。
先々週の水漏れ疑惑の関係で入れすぎていた冷却水が漏れていた?いや、それだと場所がおかしい。
信号待ちでグローブを外して太もも内側の濡れた場所を触り匂いを嗅ぐと…芳醇なアロマが刺激臭となってセルフ化激しい業界では口にしなくなった「現金でレギュラー満タン!」という言葉が脳内を駆け巡る。

うん、漏れてるね。

幸いにも微かに滲む程度。
先週のタンク交換時の確認では漏れていなかったので錆の浸食が進んでいた所に浸されたガソリンが時間を掛けて錆を崩して行ったのだろう…と、今更ながらに思っても事態は好転しないので滲み程度で済んでいる間にさっさと帰宅してしまおうと高速に乗った。
RZ250水漏れチェック&ガソリンタンク交換
謎のラジエタ液漏れから約2週間、RZ250の保管場所には新たな水漏れの兆候が無いか点検の為に引っ張り出した連休最終日。
ラジエタ周りに手を付ける前に物凄く気になっていたガソリンタンクの汚れ…流石にそろそろ限界だ。
ということで水漏れチェックのついでにガソリンタンクも予備の品へ交換した。
RZ250水漏れ?
日曜日の午後、出先から戻ろうとしてRZ250のサイドスタンド付近に緑色の液体が拡がっているのが視界に入った。
どう見てもクーラント液、恐らくRZ250のだろう…。
さて、どーしたもんか…家まで約1時間、距離にして40kmはある。
箱根で黒たまご&RZ250キャブ同調
連休最後の5月6日、GPZ900Rの低回転域の不調で連休の中盤が潰れてしまったのでRZ250も動かしておきたいという単純な理由から早朝の都内を後にする。
朝5時、配送のトラックも姿を見かけるが行楽に出かける車の姿は無く、皇居の堀の周りの道は静かな朝を演じていた。
目指すは箱根、最終目標は大湧谷の黒たまごをゲットすることだ。
RZ250クラッチワイヤー交換
先週の日曜、横浜の用事を済ませて帰路についた時の事だった。
国道15号線を品川方面へ向かっていた時、鶴見の信号待ちでクラッチを握ったところ(ズリュッ!)という感触と共に、クラッチレバーの遊びが飛躍的に増えた。
冬支度その3
徐々に気温が落ちてきている関東、日中の気温が10度を超えない日も出てきた。
先週あたりから日中でも高速を走ると水温系が左(COOL)へ貼り付いたまま動かない…と、いうことで冬恒例のRZ250ラジエターガムテープ貼りを実施。
RZ250フューエルコック交換
フューエルコック、自然落下式に燃料を供給するRZ250では乗らない時はOFFにしなければならない頻繁に操作する箇所だ。
このコックが経年変化でOFFにしても微量のガソリンがキャブへ落ちてしまい、気を許すとクランク部がガソリン漬けになってしまう恐ろしい状態を引き起こす。
そんな状態なので数日以上乗らない時はガソリンコックとキャブの間のホースを外すという面倒くさい儀式を繰り返していた。
RZ250タイヤ交換
琵琶湖往復でリアタイヤがスリップマークを出し始め、フロントタイヤに至ってはタイヤサイドにひび割れも発生していたRZ250のタイヤを交換した。
今回は座間のバイク屋を紹介いただいたので、そこで。
ジェット戦闘機が頭上を通過する爆音を聞きながらの作業となった。
RZ250のナビ用電源改善
nuvi205用にRZ250から電源を引いて暫くの事だった、出掛けようとしてエンジンを始動させてヘルメットを装着したらnuviの画面にいつもの表示は無く、薄い灰色一色の画面しかなかった。
ついに壊れたかと思い色々調べたが正常に動くのだがRZ250に装着した時だけ上記の灰色画面になってしまう、しかもGPS Time設定までリセットされている始末だ。
これはRZ側の電源もしくは車体に原因があると思って調べたが電圧は正常に5Vを出力しているので電源の故障ではなさそうだという見解に至ったが、それでも再発する。
LEDバルブ修理
M&Hマツシマ L713 R&W8月11日の純正チャンバー交換時に気がついていたことがあった。
2004年に装着したテールランプのLEDバルブがナンバープレートを照らさなくなっていたことに。
ここ最近は夜に走ることがないので実害は無いのだが、厳密には法規に反しているので要交換だ。
盆の帰省も終えた残りの休みの一時を利用して東雲のライコランドへ向かう。
死蔵
なんとか世の中の流れに乗れたらしく盆休みというものにありつけた。
その初日、RZ250の右マフラーの問題に関して気になる点があったので、エアコン室外機の熱気がこもるベランダに身を投じてみる。
「気になる点」とは昔にネットオークションで初期RZ用の純正チャンバーを落札して、使わずに保管しておいた気がする…というものだった。
夕立
先週の作業の続きということでRZ250の右マフラーの復旧作業をすべくガレージに立つ。
ほぼ風無しの都内上空には生暖かそうな雨粒を降らせては暗雲が過ぎ去っていく。
今日は朝から雲が空を覆っている関係からか気温が上昇しておらず、約30度で済んでいるのに助けられる。(それでも作業したら汗が流れる状態だが…)
骨折
骨折

やあ (´・ω・`)
ようこそブログ「バイクにのるひと」へ。
このテキーラはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。

うん、「また」なんだ。済まない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。
でも、このタイトルを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、このキーワードを題名にしたんだ。

じゃあ、本文を書こうか。
nuvi205の電源再考
今までnuvi205をバイクで使う時に使用する電源はGPZ900Rで使うことを前提にした自作電源だった。
その電源をRZ250で使う場合(頻度は少ないものの)に幾つかの不満点も存在していた。
その不満とは、単純に「装着が面倒」というもの。
GPZ900Rではフロントカウル内側のスペースへ押し込んで置けばよかったことがRZ250ではハンドル周りから飛び出さないように綺麗にまとめる必要があり、綺麗にまとめたつもりでも分岐コネクタや長めにとったケーブルが仇となって満足とは言い難い状態だった。
RZ週末整備
ここ半年、琵琶湖意外に全くと言っていいほどバイクに乗っていない。(たぶん夜走り2回と満月ツーリングだけのはず)
しかしやらねばならぬ事もあるので週末の土曜日、3月下旬に来る寒波前の弛みなのか気温が12度を示したところでガレージに立った。
やることは2つ、10月の琵琶湖以来そのままだったRZ250にガソリンを入れることと自賠責のシールを貼り替えること。
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