バイクにのる人
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nuvi205取り付け位置変更
GPZ900Rに装着しているPND用のRAMマウントを変更した。
理由は2つ。
1つはRAM-B-342U ステムベースがGPZ900Rのステム内径より太いサイズが無かったので無理やり小口径に対応させていたので少々グラつきがあったこと。
もう1つはナビ装着位置がハンドルより手前に寄っていた為、タンクバッグを装着した時にナビ画面の一部がバッグに隠れてしまうことがあったからだ。
ナビと無線機の音声を一つに(3
できなかった...orz
机上確認では問題なく動作していたのだが、実車に搭載した段階でナビ側の音声が出ていないことに気が付く。
無線機側は問題なく音声が聞こえてくるのだが、ナビ側の音声は100%の音量にしても何も聞こえない。
ナビと無線機の音声を一つに(2
LM386によるアンプ回路まで作成したミキサ、とりあえず完成しちゃってます。
あとは車体に装着するのみ。
製作工程の画像も撮ったのだが、デジカメのメモリをバックアップしたと思ってフォーマットしてしまい消失…
ま、そんな貴重な画像でもないので最初から無かったということで。
ナビと無線機の音声を一つに
GPZ900Rには無線機とポータブルナビを装着しているが、ヘルメットのスピーカが無線機用のアドニス HP-L1を使っている関係でポータブルナビの音声は無しのままだ。
全く知らない道を走る機会が少ないので困ることは無いが、オービスアラート機能などはあったほうがいい。
そこで2つの音源を一つにまとめるミキサを検討した。
ナップスのピット作業でトラブル
この記事を検索で見つけて読まれた方、ナップス練馬店に車体を預ける時は覚悟されてください。
トラブルが発生しても過失を認めず言い訳だけする可能性が非常に高い店です。
他にも「もう来るな」と言われた方も居るようですし、自分の命を乗せて走る車体を預ける店は慎重に選んでください。


騙し騙し使ってきたが走行中にステップを通じて微妙な引っ掛かりの振動が伝わってきていたドライブチェーン。
「夏ボ」が期待した金額ではなかったので冬まで待ちかな…と思っていたけど、やはり危険なのと気持ちよくないので盆休みの合間に交換しようとナップス練馬店へ向かった。
この時は何年も世話になっているナップス練馬店とトラブルになるとは微塵も思ってなかった…
GPZ900R最終整備
イグニッションコイルの交換で不調が解決されたGPZ900R。
ツーリングに最適な快晴の朝を迎えた土曜日、残作業のエアクリーナーダクトやアクセルワイヤーの交換などの残っていた作業を行うが、コイル交換後の試走で気になっていたエンジンヘッド部分からの耳につくタペット音対策としてバルブクリアランス調整も行った。
GPZ900Rの不調解決
日曜の朝に親戚の不幸があった関係で12日から家を留守にしていたが、15日の昼に戻ると発注していた部品が届いていた。
イグニッションコイル(左右)、土曜日の整備で右側コイルの2次コイルに断線と思われる診断が出ていたので整備後に発注をかけていたものだ。
GPZ900R不調の原因特定…か?
先週の作業で状況が改善しなかったGPZ900R。
仕事場との往復時に電車の中であれこれ考えたりもして、当初はキャブレタのスロージェット(パイロット)周りを疑っていたが、実車の状態も鑑みつつネットで集めた情報などから判断するに点火系が怪しいという結論に至った。
平日に最近お世話になっているムラシマオンラインで純正部品の発注を行う。
GPZ900Rキャブ洗浄
3月から不調だったGPZ900Rだが、平湯へのキャンプツーリングに向けて行ったメンテナンスも効果は無く、エンジンが温まると3000rpm以下では正常に走らない状態だった。
更に休みが続くことから意を決し?キャブを降ろしてクリーニングを行うことにした。
GPZ900R不調
先々週からGPZ900Rの調子が悪い。
信号待ちなど停止した状態から普段通りに発進すると低回転域の点火が鈍く、最悪の場合は交差点を曲がっている最中にエンジンがストールして停止してしまう。(エンストゴケしやすい状態)
アイドリング時の回転も400〜600rpmもフラつくことがあるが、走り出して3000rpm以上をキープすれば全く問題なく走ることが出来てしまう。
バイク用アンテナ基台
局面すら切らしてしまったアマチュア無線だが、訳あって局面再申請中。
コールサインが発行されれば晴れて無線機を持ってバイクに乗ることもできるのだが、広域帯受信機能がついた無線機であれば「走行中にラジオが聞けるではないか」と気がつき、改めて環境を整備することにした。
まずはアンテナと、アンテナを装着する基台から。
GPZ900Rタイヤ交換
去年の暮れから交換しようと思って延び延びになっていたGPZ900Rのタイヤ交換を行った。
今まで履いていたのがダンロップROADSMARTだったので、「あれば同じ物を」とお願いして届いたのはROADSMART-IIだったのは前回のブログ記事に書いた通り。
今回は走行距離が10万キロ超えているのでホイルを外すついでにホイルベアリングも交換を依頼した関係で車体を先週の土曜日に預け、今日の引き取りとなった。
グリップヒーターの電源見直し
1月12日に装着したグリップヒーターだが、電源を暫定処置としてテールランプのヒューズから取る形で済ませていた。
電力的にはLEDテールランプで使用しなくなった分が丸ごとグリップヒーターに割り当てできるので問題ないのだが、グリップヒーターの電力コントロールがパルス式故に小刻みに変化する電力をLEDが見事に拾ってしまい、テールランプがチラつく光り方になってしまっていた。
グリップヒーターその後
グリップヒーターを装着したGPZ900Rだが、3連休の中日に軽く走ってみた。
日中の気温が12度程度まで上昇した日なのでサンプルとしては物足りないが、朝方に都内を出発した時の気温が約6度、温度設定を4段階中2段目(LEVEL2)に設定をして第三京浜を走ったがウィンターグローブ越しにしっかりと熱が伝わってきていた。
グリップヒーター装着

今までバイクに乗る時は頑に電気的な温熱モノを避けていたのだが、氷点下の中を走ると手だけが寒いと感じるようになってしまった。
電熱グローブか、それともグリップヒーターかと悩んで年を越したが、電熱グローブが2万円近い金額なのに対してグリップヒーターは五千円前後というリーズナブルな価格に落ち着いており、オーディナリーピープルな私でも入手可能。
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