バイクにのる人
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[夜走り]オートパーラー シオヤ
梅雨の中休み(今年は多いゾ)に恵まれると思われたと思える週末の金曜夜、RZ250のフロントタイヤの皮剥きも兼ねて夜走りに出た。
目指すは久しぶりのオートパーラー シオヤ。
都内の気温は25度、しかし郊外は20度まで程度まで下がる予想につき皮を着るか悩んだ末に長袖シャツにウィンドブレーカーという軽量装備で出発。
RZ250タイヤ交換
梅雨の晴れ間(今年は空梅雨模様だが…)にRZ250のタイヤ交換を行った。
「あれ?この前ホイルバランスを行ったんじゃ…?」そんな声が聞こえてきそうだが、実はホイルバランスの時にタイヤの溝が残り少なくなっているのに気が付いた始末。(更にホイルバランスの時にブレーキパッドの交換も行っている)
賢い人であればタイヤの到着を待って同時に全部やるのだろうがバイク屋に頼む訳でもなく自分で行う作業、「やりたいときにやる」でいーんじゃないかな。
2stオイルレベルセンサーの洗浄
RZ250は2ストロークエンジンなのでミッションオイルとは別にシリンダ潤滑用のオイルを別に必要とする。
この2stオイルのタンクにセンサーが設けられており、量が足りなくなってくるとメーターパネルの上段から2段目の赤ランプが点灯する仕組みになっているが、最近は2stオイルがたっぷり入っていても点灯するようになってきた…なんで?
あらいやオートコーナー再び
早々に梅雨の中休みが訪れた土曜日、夜走りついでに勢いで石岡市まで出かけてしまい、ゴリポンなセイコーマート石岡東光台にてアンニュイな気持ちでグランディアを飲んでいる時にとある言葉が脳裏を過った。
「そうだ!あらいやオートコーナーに行こう!」
RZ250ホイールバランス
たまに高速(みたいな第3京浜や首都高湾岸線など)を使うRZ250で気になっていたことがあった。
一般道の制限速度である時速60km程度であれば気にならないが、80kmあたりでハンドルに微妙な振動を感じることに気が付いた。
うん、バランス崩れてるね、コレ。
フロントホイールを見るとバランスウェイトが一つも無い…確か20gほどのウェイトが貼り付けてあったはずだが…
GPZ900Rの水漏れ修理
内山牧場キャンプから戻ってRZ250では高速道路の巡航に厳しいもの(燃費とトルクの谷と積載量)があるので水漏れしたままのGPZ900Rに手をつけた。
幸いにも発注していた部品はキャンプに出かける直前に届いていた。
大昔(30年ほど前)のカワサキは発注した部品が3日で届くなんて夢の様な話だったが…
久しぶりに内山牧場キャンプ場
GW連休が明けの金曜、久しぶりになる内山牧場キャンプ場へ向かった。
GPZ900Rが生憎の水回りトラブルで動かせない事からRZ250で向かうことになったが、今回は同伴者ありの参加。
そういえば常にソロキャンプだったので、誰かと一緒にキャンプ場へ向かうのは初めてかもしれない。
RZシート補修&シオヤ夜走り
GPZ900R水漏れにつきGW休み中はRZ250一択になってしまったが、連休半ばの雨と強風の日は出かけずにRZ250のシート補修を行った。
数年前に穴が開いてしまったので皮の裏側から補修材を貼り付けていたが、最近は補修してなかった箇所に穴が開いてしまっていたのを放置してたので簡単に補修を実施。
GPZ900R水漏れ
GWキャンプの帰りに立ち寄った道の駅でGPZ900Rの下に溜まっていた緑色の物体が視界に入ったが、水温計の動きに異常が見られなかったので見なかったことにした。
いや、以前からクーラントリザーバタンクの水量はFullのままラジエター本体の水が減っていたので「どこかが漏れている」のは察知していたんだけどね…。
2016GW-平湯
2016年GW、世間より一日早く休みに入れたので雨の中央高速をひたすら走り向かった先は2年ぶりの平湯。
硫黄に似たお湯の臭いに安房トンネル出口でタイヤが奏でる走行音、何も変わっていなかった。
雪はまったく無い平湯だったが、安房の山を見上げると山頂付近は残雪が残る春の山だった。
アナログレコード
全て処分したはずだった…が、日本ではCD化されていないか廃盤になってしまったレコードが僅かに残っていた。
手許のMacBookProと付属ソフトのGaregeBandで簡易的に音楽の取り込みが出来るのを今更だが知ってレコードプレイヤーなるものを買ってきた。
訃報:ミズホ通信創業者 高田継男氏(JA1AMH)
ミズホ通信の創業者であり社長でもあった高田 継男氏(JA1AMH)が2月6日に永眠されました、享年81歳とのことです。
故人の遺志により通夜および葬儀は近親者のみで執り行い、香典・ご供物等の儀は固くご辞退してるとのことです。
GPZ900R:冷却水減り杉
久しぶりにバイクタネ。
先週の日曜、自宅へ戻る為に走っていると水温計が中央から右(Heat側)へ針が傾いたままなのが気になった。
エンジンの発熱に対してラジエター容量が少ないと言われるGPZ900Rだが季節はまだ初春、走行しているのに水温が下がらないのはおかしい…ということで翌週の土曜、雨の振りが強く振る音を耳にしながらガレージでチェックをした。
1932レプリカに1941レプリカのインナーユニットを
ブラスの1932レプリカを1年ほど使って気になることが一点だけあった。
それはケースとインナーユニットの間に存在する僅かな隙間、側面が湾曲したインナーユニットと角ばったケースなので隙間はできて当然、本来の目的である火を付ける動作に問題は無いのだが…気になる。
LX7用CPLフィルタケース
現役のコンデジとして使っているDMC-LX7、LX100が出た今では豆粒センサーの過去の機種だ。
画質を求めるならフルサイズセンサーのD700を持ち出すので「手軽」「一通りの機能を内蔵」という基準で考えると今も手離せないカメラの一つになっている。